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■ピークパフォーマンスコーチ養成コースの濃い1日を体験してみませんか?
ピークパフォーマンスコーチ養成コース、モジュール1の2日目カリキュラムは、「ライブセッション」。平本あきおによる公開セッションです。リアルなコーチングの実演と解説でコーチの在り方やスキルについての理解を深めます。コーチングの効果を実感し、可能性をはっきりと感じることができるようになります。そのことがコーチとしての自信につながります。

いよいよ、2009年7月第1期スタート(第1期は満席)のピークパフォーマンスコーチ養成コース。「ピークパフォーマンスコーチってなにがそんなにすごいの?」「他とどう違うの?」とりあえず体験してみたい方や参加をご検討中の方は、まずはライブセッションにご参加いただくことをオススメします。1日でピークパフォーマンスコーチの真髄とエッセンスを体感しながら、人の可能性の偉大さに触れていただきます。
 

あなたやあなたの部下をとりまく環境、
次々と発生する問題は、
昔に比べて、急速に複雑化していると思いませんか?

考慮しなければいけない事柄が増え続け、
膨大な情報と価値観の多様化。
様々な立場のステークホルダーのことも忘れてはいけません。

かつてのような、「細分化された専門性」や「個別に対処していく方法」では、
改善しても、努力しても、
うまくいかない、たちうちできない・・・。
もっと飛躍的に、さらに根本的に解決できる方法を知りたい、
そう感じることはないでしょうか?

もっと「包括的」な「総合力」を身につけることが、
これからの時代を生き抜くカギ。

今まであなたが身につけてきた、
数多くのスキルや方法を役立たせるためにも、です。


脳科学の世界でも次のように言われています。


総合的な人間力が卓越した結果を生み出す。

 人間の脳のネットワークは、
 一つの能力自体、分散した脳のネットワークの働きによって
 支えられています。
 能力を支えるモジュールが単独で存在しているわけでなく、
 それ自体が膨大な裾野をもっているともいえます。
 ですから、
 その裾野全体を底上げするためには、
 どうしても総合的な力の強化が必要になります。」

『「ありえへん!」が「ありえる!」に変わる
平本あきおのライブセッション』で私たちが提案しているのは、
部分的な答えではなく、
全体を扱い、全体から答えを出す力。


思考・行動・感情・身体運動・身体感覚・意識・・・
すべてを扱い、
可視化し、答えを導いていく力。


部分的に満たすのではなく、
学際的な思考力を鍛えるための様々な具体的方法。
感情や身体感覚もフル活用したテクノロジー。


思考も感情も身体感覚も人の本能も、
どれもとりこぼすことなく扱うから、
矛盾のない答えが導き出されます。

扱うのはメンタル・マネジメント全般。コミュニケーション全般。

あなたの周りにある、ほとんどすべての問題を解決できる、
もしくは、解決するための一歩がみつかる、
といっても過言ではないでしょう。

あなたも一度体験しにきてみませんか?

 
 
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◇ライブセッションでは、どんな内容を扱うの?

私たちが現代の社会をいきいきと充実し、結果を出しながら生きていくためには、
課題を分類すると、大きく4つに分かれます。


 ・「一歩前に進むため」
 ・「答えをみつけるため」
 ・「解決するため」
 ・「結果を出すため」

私たちピークパフォーマンスでは、
【アスリートは、オリンピックまでの数年間や競技のシーズンをとおして】
【経営者やビジネスパーソンは、期をとおして】
【大学院・資格試験受験生は、合格まで】
・・・など、
短期から長期にわたって、【常に結果にコミット】してコーチとして関わってきました。
関わっている期間に起きたメンタルやコミュニケーションに関する課題や問題は、
すべて扱いながら、
問題解決や最高のパフォーマンスに向けて、常に一緒に取り組んできました。
私たちのコーチングのスタンスは、クライアントの結果に100%コミットすること。

ですので、
ライブセッションでは、
どんな問題・課題を出していただいても大丈夫です。
また、成功からも失敗からも、誰でもふんだんに学ぶことができること、
その学びは様々な場面に応用可能なことを
体感していただけます。

例えば、

□いざというときや本番で、自信をもって素晴らしいパフォーマンスを発揮したい
■普段の業務でのコミュニケーションを改善したい
□練習時に、成長が加速するような
■効果的な戦略・戦術を構築したい
□自分やチームのビジョンを効果的に共有したい
■部下やチームのやる気、モチベーションを引き出したい
□プロジェクトにコミットしたい、コミットさせたい
■問題のある部下、苦手な部下の対処法を知りたい
□いい雰囲気のチームにしたい
■本気で関われる自分になりたい
□膨大な量の業務を整理したい
■やりたいことが多すぎて何を選択したらいいかわからない
□タイムマネジメントが効果的にできるようになりたい
■部下を信頼して仕事をまかせられるようになりたい
□今までのやり方や自分のパターンを変えてみたい
■個人やチーム、組織の可能性を効果的に引き出したい

■過去の失敗を乗り越えたい
□部下や家族に協力してもらえる方法を知りたい
■コミュニケーションの基本〜プロフェッショナルなスキルまで幅広く活用したい

・・・などに当てはまる方は、
特に、役立つ内容!が満載。

今までの職場では見落とされがちだった視点を
あなたも得ることができるでしょう。

 
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脳に関する研究は、ここ10数年間で急速な発展を遂げてきました。

(ここでは、紙面の都合でちょっと難しい言葉になるかもしれませんが、
ライブセッション当日は、本来は難しい内容も、
平本あきおが、楽しく・おもしろく!・わかりやすく解説しますのでご安心くださいね。)


少し前までの時代の研究は、
脳波計によって一番外側にある脳(新皮質)の動きを観察することが精一杯で、
あくまでも外側からの二次元的な観察にすぎませんでした。

しかし、近年、
脳の形や動き、働きなどを立体的にみてとれる
「fMRI」や「PET」という装置を使った研究が進むにつれて、
一番外側ある、新皮質の働きだけでなく、
その内側に存在する、旧皮質(大脳辺縁系)の働きや
両者の関係も少しずつ解明されてきました。

そして、驚くべきこと、とても興味深いことがわかってきたのです。

行動、意識、認識、記憶などをつかさどる新皮質と、
本能や情動などをつかさどる旧皮質(大脳辺縁系)との間で
与え合う影響力(ベクトル)の大きさは、
実は、旧皮質から新皮質へのベクトルの方が圧倒的に!大きいということです。

「旧皮質」はものごとが意識にのぼる前から多くの情報を処理し、
危機感やリスクの高まりや不快を感じると、
危機に対して準備し始め、
その結果、新皮質の機能を低下させることがある。

反対に旧皮質で快を感じ取ったのであれば、
行動、意識、認識、記憶などをつかさどる新皮質が
積極的に活発に動きだします。

結局のところ、
どれだけプラスの情動がともなうようなアプローチを
旧皮質が感知できる形で生み出すことができるかどうか、

(=ありありとした感情を伴うようなやる気を引き出せるかどうか)

が、行動、意識、認識、記憶などをフル活用させ
最大の結果を出すためのポイントとなるのです。

「新皮質」で処理できるレベル(認知レベル)には限りがあります。
そのレベルで解決できない問題は、
旧皮質の本能・情動レベル(身体感情レベル)に働きかけることが、
効果的で早いのです。

なぜ
【問題解決】や【やる気】【夢の実現】において、
【大きな変化】を【最速最短の時間】で起こすことができるのか
それは、
身体感情レベルと認知レベルを
両方扱い、
【無意識】を、誰でもわかるように【可視化】して、
【意識的に】解決できるようになるからなのです!


身体感情レベルと認知レベルを両方あつかったモデルと具体的なアプローチ方法は、
今までのビジネスシーンに、存在しなかったかもしれません。


「思考は現実化する」

よく言われることですが、
新皮質があつかっている「思考」に
脳内で大きな影響を与えているのが、
旧皮質の「身体感情」レベルなのです。

「思考」をうまく活用して結果を出すには、

・「身体の声」や「感情」にフタをして、幸せや充実といった人生の果実を捨ててしまうか、

もしくは、

・「身体」も「感情」も自由に扱い、活用することができるようになるか、

どちらかです。
あなたは、どちらの選択をしたいですか?


平本あきおのライブセッションやピークパフォーマンスのセミナーは、
「座ったまま・会話だけ」のアプローチとはまったく違います。
その体験の時間を、ぜひ楽しんでみてください。

そして、「選べる自由」を手に入れられることが、
どんなにすばらしいことか!
・・・あなたも自分の目で確かめてみてください。

 
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「ステイト(=心の状態)」を扱えること。

ステイトの重要性を認識し、
ステイトを最大限活用していることも、
平本あきおのセミナーやセッションのみどころのひとつ。


世界No1トレーナーのアンソニーロビンズも言っています。
「人生があなたの望みどおりにうまくいくかどうかは、
ステイト(心の状態)がすべて」だと。

脳科学者の茂木健一郎氏も、
ステイトの切り替えのことを「脳のモードの切り替え」と表現して、
その重要性を強調されています。

「現代の人は、脳のモード切替についての潜在能力を
10%くらいしか使えていません。それは実にもったいないことです」

変化やストレス、プレッシャーの中で、
生き抜くための術を、私たちは潜在的にもちあわせているのに、
ただ単に、使いこなす方法を知らないだけなのです。

ステイトの違いが、あなたの行動や態度を決め、
その違いが、結果をうみだします。

いいステイトでバッチリ過ごすために、
アプローチする道すじには、
「身体」「ことば」「意識の向け方」の3つ。


平本あきおのライブセッションでは、
参加者やセッションを受けた方のステイトが必ずよくなって、
いい結果を生みだせる自分になるために、
細かな配慮がなされています。

また、
「ステイト・マネジメント」
=心の状態を自分で決めるための詳しい方法について知りたい方は、
全国各地で開催の「心のスイッチ」講演会へご参加ください。
2009年開催予定
東京 7月4日
広島 6月12日
大阪 7月3日

 
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平本あきおがセッションの前提としていることの1つは、
「ヨコの人間関係」

ヨコの関係で関わることを徹底して重視しています。

なぜなら、
本人の問題解決や充実した人生のために
「ヨコの関係」こそが大きなインパクトを与えうる、と、
経験上、知っているからです。

そもそも人間の脳の働きの本質は、
「自発性」です。
自分で選んでいるという感覚が、人の成長には欠かせないのです。
主体性を引き出すには、
「ヨコの関係」で関わることが必要です。


今までの日本社会は、
ほとんどすべての場合、
「タテの関係」にもとづいてきました。

「上下関係」や「競争関係」といってもいいでしょう。


そして最近、
「協力」や「応援」が大事だといわれることが増えていますね。
わたしたちも大賛成です!

ぜひ、身につけたい「ヨコの関係」。
「知っている」だけでなく、
「できている」、「やっている」にしたい、とあなたも思っていることでしょう。

中には、
「ヨコの関係が大事」だとわかっていても、
・ついつい「タテ関係のコミュニケーション」をとってしまう・・・、
・どうしたら「ヨコの関係」を実際につくっていけるのかわからない・・・、
・本当にヨコの関係が問題解決に機能するのか疑問・・・
そんな方もいらっしゃるかもしれません。


ヨコの人間関係とは?
特徴を簡単にご紹介しましょう。
具体的には、ライブセッションやセミナーで体験してみてください。

1)相手を尊敬すること
   相手がどのような状態であっても立場が違っても
   対等な人として尊敬の気持ちでセッションします
2)相手を信頼すること
   相手がどんな行動をしていようと、
   その向こう側には必ず善意があると信じて接します。   
   また、相手に問題を解決する能力があるのだと信じて接します。
3)協力できること
   自主性と協力を尊重し合える場づくりをします。

4)共感すること
   相手の状況、考え方、意図などに関心をもち、
   仲間として協力する姿勢でセッションします

5)理性的に問題を解決すること
   セッションでは、あやしいことは一切しません。
   理性で理解できるアプローチのみを活用します。

6)主張的であること
   必要に応じて、「周りの人を傷つけないで、自分の意見を伝える方法」
   をお伝えします。

7)平等であること
   個人の個性をを最大限に許容し、他の人に迷惑をかけないかぎり
   最大限自由に過ごしていただける場づくりをします。

8)寛容であること
   自分の価値観をおしつけず、相手の価値観も同じように大事なものとして尊重します。

ライブセッションでは、
「ヨコの関係とは?」を、具体的に、見て学ぶことができます。

 
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脳のコントロールは、
身体を動かすことが一番効果が高く、速いと言われています。
また、
人間の脳が捉える情報は
「見る」「聞く」といった視覚・聴覚や触覚などの五感以外に、
身体の中の「深部感覚」と呼ばれるものがあります。

頭は一部の情報だけを頼りに答えを出してしまいがちですが、
その「深部感覚」は、
膨大な量の情報に、身体が反応し、
正しい答えを教えてくれるのです。

五感や身体にアクセスし、
「深部感覚」から総合的で正しい答えを得ることを、
「身体知」と私たちは呼んでいます。

「身体知」にアクセスするための方法は、
誰でも簡単に身につけることができます。
平本あきおライブセッションでは
具体的なケースを使って体験していきます。


意識は無意識の氷山の一角にすぎないといわれています。
そして、
無意識は、身体運動からアクセスするのが一番いい。
脳科学でも証明されています。

例えば、無意識の働きによる「集中力」を高めたいと
あなたが思っているとしたら、
集中力を高めるきっかけをつくる動作をすることが早道です。

なぜなら、
人の無意識をつかさどっている脳の回路と身体運動をつかさどっている脳の回路は、
太い結合でつながっているからです。

無意識を耕すことは、大きな「創造性」を育むことにもつながります。

平本あきおのセッションでは、
「集中力」や「創造性」を高めるのはもちろんのこと、
ことばと身体の両方からのアプローチを使い、
もっとも効果的な答えを引き出していきます。

 
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本だけでは解決しない・・・
話を聞いてるだけでは満足のいく変化がない・・・

そんな方も大丈夫、大歓迎です。

講師の平本あきおは、柔道金メダリスト石井慧選手を2年以上継続サポート。
セッション回数は30回以上。
その2年間、金メダルまでの道は決して平坦ではありませんでした。
メンタルやコミュニケーションについて、多岐にわたるテーマを扱い、
選手がその時々で突き当たる様々な心の課題を、一緒に乗り越えてきた日々。

その 平本あきおによる『ライブセッション』の時間は、
他の講演会やセミナーとは一味も二味も違います。
ライブセッションは、会場の希望者から課題や疑問を聞き、臨機応変にセッションしていく公開型コーチング。どんな問題・悩み・深いトラウマも、必ず次の一歩が見えてきます。
驚くほど短時間で解決していく独自のスタイル。手法の数々が融合して解決していく時間を共有します。卓越したコミュニケーション能力は真似したくなる所がたくさんあります。
その場にいる全員が、勇気と感動に包まれるドラマティックな展開。一瞬も目が離せません。おもしろくて、ためになる濃い時間は、ビジネスパーソンにも必須の内容です。

直接セッションを受けなかったとしても・・・
◇セッション内容の多くが自分の問題に関連しています。内面でどんどん解決に進みます。
◇様々な立場や視点がありありとわかる。予想外の気づきや学びを得ることができます。
◇課題を乗り越える人を見ているだけで勇気がもらえます。
◇カウンセリングやコーチングの手本が見れます。
◇どんなに深刻な問題でも、どんなに複雑な課題でも、解決方法があることがわかります。

終わったあとは、直接セッションを受けた人も、見守っていた人も、
自分の課題解決への糸口を見出し、自分自身や行動が変化していくことを感じるでしょう。

つまり、その場にいる全員が、新しい自分に出会い、変化することができるのです。

親密な雰囲気の中、お互いに助け合う成長の場です。
本気で解決したいという決意をお持ちの方や、サポートするあたたかい気持ちで場を一緒につくってくださる方にご参加をお願いします。


【セッションの際に、平本あきおが意識しているのは・・・?】
前述の前提2つに加えて、次のことを意識してセッションしています。

・本質的根本的なところから変容、解決。
 小手先のスキルだけでその場だけよくなることは一切考えていない。

・効果が長期的。継続する。
 その場だけよくなることや再発する可能性は残しません。
 そのために様々な観点から複合的なアプローチを行っています。

・日常生活で機能する答えや行動の一歩までおとしこみます。日常生活で実際にやれるから役立つ。
 抽象的な概念を扱ったり、講師が一般的な話を講義するのではなく、
 各クライアントの具体的な日常生活、具体的な人間関係でどうしたらいいのかを扱います。
 
・最速で、解決することをモットーに。
 もし痛みが伴うとしたら最速でいける方がいいし、
 一つでも多くのケースをみなさんに学んでいただくために最速のセッションを心がけています。

 
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「「総合力を強化するためには、
「雑種性」「雑菌性」を身につける。
様々な文化や未知の世界に触れて経験することで、
身についていきます。

一つのカルチャーしか知らない人は弱いです。
たとえば、自分が所属している組織の文化しか知らない人というのは、
どうも頼りなく、心細い。・・・」

脳科学を紹介した本にも上記のように書いてあります。

講師の平本あきおは、
非常に貧しい地域で生まれ育ち、
中学生からアルバイトをはじめました。
中学3年で、高級レストランでのウエイターをはじめ、
様々な大人たちを観察しだしてから、
自分自身も、様々な極端な体験をしたいと思うようになり、
できる限り、様々な人の立場で、様々な体験を積むことを
自分に課してきました。

そして、専門領域である、心理学やメンタルサポートに関しても、
アドラー心理学という自らのベースとなる理論の実践を続けながら、
様々な流派の手法や哲学からも、常に学び続ける姿勢を続けてきました。

下記に平本あきおが学んできた流派や手法の数々を一部ご紹介します。


■心理系
アドラー心理学、NLP(リチャードバンドラー、ジョングリンダー、ボルスタッド、ディルツ)
エリクソン催眠、ゲシュタルト、交流分析、行動療法、ナラティブセラピー、
フロイトの精神分析、ユング心理学、プロセス思考心理学、フォーカシング、サイコシンセシス、
サイコドラマ、トランスパーソナル心理学、解決志向心理学、催眠療法、ロジャース来談者中心療法、
アルバート・エリスの論理療法、現実構成心理学、ハコミセラピー、構成的エンカウンターグループ、
非構成的エンカウンターグループ、ワールドワーク、スコットミラーのブリーフセラピー、内観、
エゴグラム、箱庭療法、認知療法、メタファーセラピー、パーソナリティオリエンティッドセラピー、
家族療法、グループセラピー、MRI、ジェイヘイリの戦略的心理療法、スポーツメンタルトレーニング、
SMILE(子育てプログラム)、ロールシャッハ、インスーキンバーグのソリューションホーカスド、
バイオフィードバック、エニアグラム

■自己実現・成功哲学系
ナポレオンヒル、マーフィーの法則、ソース、原田式目標設定法、春夏秋冬理論、アバター、
UPW、DWD、シャクティガーウィンのクリエイティブビジュアリゼーション
シェリルリチャードソンセミナー、ドリームマップ、米国CTI、ワーナーエアーハート系セミナー、

■ボディワーク系
フェルデンクライスメソッド、インプロビゼーション、メソード演技、ゆる体操
ホロトロピックブリージング、リバーシング、アレクサンダーテクニーク、気功法、
ダンスセラピー、スゥーフィーダンス、アフリカンダンス、オイリュトミー、野口体操、
操体法、ツーウェイマッサージ、デュークズウォーク、クォンシャスタッチ、リバランシング、
ファイブリズムウェイヴス、自律訓練法、漸進的筋弛緩法、ロルフィング、活源(自発動)、
センサリーアウェアネス、キネシオロジー、リトミック

■エモーショナル系
プレイバックシアター、バイオエナジェティックス、ミュージックセラピー、アートセラピー、
コラージュセラピー、プレジャーゾーン、

■ヒーリング
アロマセラピー、オーラソーマ、過去世回帰、ムーンヒーリング、アイソレーションタンク、
クリスタルヒーリング、


■ニューエイジ
ダウジング、オーリングテスト、スリーインワン、風水、易占、

■瞑想系(スピリチュアル・エナジー系・東洋的アプローチ) 
野田俊作のASUMI、イメージング、シャクティガーウィンのクリエイティブビジュアリゼーション、
ビジョンクエスト、スウェットロッジ、オショー瞑想、密教ヨーガ、座禅、タントラ瞑想、
チベタンパルシング、シュリチンモリ、阿頼耶識瞑想法、ヴィパッサナ瞑想、ネイチャーメディテーション、

■哲学系 
ヴィドゲンシュタイン、鈴木大拙、オショー、クリシュラムリティ、グルジェフ、ラマナマハリシ、
様々なシャーマニズム、カルロスカステニダ、ケンウィルバーの意識のスペクトル、ラムダス、シュタイナー、
アランワッツ、グレゴリーベイトソン、フルシチョフカプラン、チャールズタートル、

■ビジネススキル
7つの習慣、タイムクエスト、フォトリーディング、成功の9ステップ、マインドマップ、
プレゼンテーションスキル、アサーティブトレーニング、クリティカルシンキング、アクションラーニング、
グループファシリテーション、キャリアデザインセミナー、

こういった、数々の方法論を学び、取り入れながら、
平本あきおが一番重視してきたのは、常に、
「目の前の相手」「目の前で現実に起きていること」
でした。
20年以上の経験で身につけた技術のエッセンスを
あなたも手に入れてみませんか?

 
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人には「共感回路」が脳にそなわっています。
少し難しい専門用語でいうと、
「ミラーニューロン」という神経細胞の働きが深く関係しています。
「ミラーニューロン」があるおかげで、
私たちは、
他人の行動を見ているだけでも、
自分も同じような行動をしているかのような
脳内の活動が生じます。

そして、平本あきおのライブセッションでは、
その共感能力も刺激され、
自分が今まで経験したことがないような別の立場、
様々な立場から思いがけない気づきを得ることができるのです。

部下の立場、上司の立場、親の立場、子供の立場、夫・妻の立場
などはもちろんのこと、
様々な境遇を乗り越えてきた人のものの見方・感じ方・・、
うまくいっている人のものの見方・感じ方・・、
長年の苦しみから抜け出たときの希望や感動・・・、

・・・それらをありありと感じることができるでしょう。

ここで育まれる「共感能力」は、
相手の「気持ち」や「感情」を推測することではなく、

違う立場にいる人に対しても
置かれている状況や考え方、相手の意図、相手の関心などを、
対等の仲間として関心を持てることを指しています。

 
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予測可能なことと、意外性が混じっていることで
楽しいと感じたり、
心地よいと感じて、
脳内にドーパミンが放出されます。
そのような脳の状態は、
学習効果も抜群にいいことがあなたにもおわかりでしょう。

平本あきおのライブセッションは、
安心な場、安心な関係性の中で、
思いがけない気づきや感動の連続。

例えると、感情や身体感覚の遊園地のようです。
ジェットコースターに乗っているかのような瞬間の後には、
静かなゴンドラにのっておとぎ話の世界へ入っていくような瞬間もあります。

ここちよいお話や解説の後のセッションでは、
次になにが起きるかわからないドキドキ感、わくわく感も味わえます。

思考も感情も身体感覚も、すべて大満足の体験なのです。

参加者の方からの感想で、
「最高の映画をみているかのような感動で驚きました!」
「ハワイ旅行の代わりに参加しました。」
などと書いていただくことが多いのは、
上記のような体験ができるからなのです。

 
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「目で見る脳とこころ」
NHK出版 松澤大樹編著者

「脳を活かした仕事術」
PHP出版 茂木健一郎著

「UNLIMITED POWER」
アンソニーロビンズ著

「アドラー心理学 続トーキングセミナー」
野田俊作著

 
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日時・会場 ・(第11回)2009年 2月 1日(日) 「満席・盛況にて終了」
・(第12回)2009年 3月 3日(火) 「満席・盛況にて終了」
・(第13回)2009年 3月28日(土) 「満席・盛況にて終了」
・(第14回)2009年 4月 7日(火) 【事情により開催中止】
・(第15回)2009年 4月11日(土) 「満席・盛況にて終了」
・(第16回)2009年 5月20日(水) 「満席・盛況にて終了」
・(第17回)2009年 5月24日(日) 「満席・盛況にて終了」
・(第18回)2009年 6月16日(火) 「満席・盛況にて終了」
・(第19回)2009年 6月21日(日) 「満席・盛況にて終了」
・(第20回)2009年 7月15日(水) 「満席・盛況にて終了」
・(第21回)2009年 7月19日(日) 「満席・盛況にて終了」
・(第22回)2009年 8月 5日(水) 「満席・盛況にて終了」
  ココデシカ エスタ青山(外苑前駅1b出口徒歩20秒)

・(第23回)2009年 8月29日(土) 「満席・盛況にて終了」
  T's銀座(銀座駅B7・B5出口より徒歩1分)

・(第24回)2009年 9月 8日(火) 「満席・盛況にて終了」
  T's銀座(銀座駅B7・B5出口より徒歩1分)

・(第25回)2009年 9月12日(土)  「満席・盛況にて終了」
  ココデシカ エスタ青山(外苑前駅1b出口徒歩20秒)

・(第26回)2009年10月14日(水) 「満席・盛況にて終了」
  ココデシカ エスタ青山(外苑前駅1b出口徒歩20秒)

・(第27回)2009年10月17日(土) 「満席・盛況にて終了」
  T'sクローバー新宿(都営大江戸線 新宿駅 「6番」 出口より徒歩3分)

・(第28回)2010年 1月16日(土) 「残席わずか」
  TFTビル 会議室910

・(第29回)2010年 2月15日(月) 「受付中」
  都内近郊

・(第30回)2010年 2月20日(土) 「受付中」
  都内近郊

・(第31回)2010年 3月13日(土) 「受付中」
  都内近郊

・(第32回)2010年 3月24日(水) 「受付中」
  都内近郊

・(第33回)2010年 4月10日(土) 「受付中」
  都内近郊

・(第34回)2010年 4月15日(木) 「受付中」
  都内近郊


時間 10:00〜19:00(受付9:45開始)
参加費 ・18,000円(消費税含む)

・ペア割引 2人で30,000円

上記は特別価格です。予告なく値上げする可能性があります。ご了承ください。
参加資格 どなたでもご参加いただけます。
講師 平本あきお
人数 12名〜30名の少人数開催です。

※最低開催人数12名〜。

※日時・会場によって人数が若干変わります。ご了承ください

※先着順です。満席の場合は、キャンセル待ち受付をさせていただきます。
企画運営 株式会社ピークパフォーマンス
 
講師紹介
平本あきお(ひらもとあきお)

1965年神戸生まれ。
東京大学大学院(専門は臨床心理)修士課程修了。

1997年渡米。シカゴの大学院(Adler School ofProfessional Psychology)でカウンセリング心理学修士課程修了。精神科デイケア、小学校、州立刑務所で心理カウンセリングを実施。
NLP(神経言語プログラミング)やコーチング他様々な手法も取り入れる。

2001年9月帰国。以来、大手電気メーカーでの企業研修をかわきりに、多数の民間企業・官公庁をサポート。公開セミナーも多数。経営者・起業家・投資家・アスリート・著名人への個人セッションが人気。他、メディア・執筆等で活動中。

大リーガーを1対1でメンタルの側面からサポートすることで、競技の結果・成績に直結。
早稲田大学ラグビー部中竹監督(大学選手権優勝)や 柔道100キロ超級石井慧選手(北京オリンピック代表)、他も継続サポート中。

◇日本トランスパーソナル学会 理事 ◇NPO法人HAPPY&THANKS 相談役


すぐやる!すぐやめる!技術
〜 「先延ばし」と「プチ挫折」を  100%撃退するメンタルトレーニング 〜

こう書房:
2008年9月発売
最新刊

成功するのに目標は
いらない!
〜人生を劇的に変える「自分軸」の見つけ方〜

こう書房:
2007年7月発売
アマゾン総合2位

人生がうまくいく
「心のスイッチ」
の入れ方
〜“最高の自分”を引き出す3つの方法〜

大和出版:
2007年7月発売

五感で磨く
コミュニケーション

日経文庫:
2006年9月発売
アマゾン総合1位
 
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    前回の参加者の言葉より抜粋です

「自分を変えたくて、HPを見て参加しました。セッションを見ることで、普段の自分の行動やふるまいで他者を不快にさせていることがあると気づきました。また、今の現状を可視化し、第3者の立場から見ることで冷静に解決方法が見つかり、この方法は今後に役に立ちそうです。コミュニケーションの質が劇的に向上するセミナーとして、周りに紹介したいセミナーです。」(Y・Iさん)

「平本さんのDVDを見て、ぜひ会ってみたいと思い参加しました。以前参加した友人自身、表情や行動が変わってきていて、どんなセミナーなんだろう、と興味をもっていました。セミナーに参加して、今までストップしていた本を書く作業を再スタートしてみます。平本さんの相手に対する本気な姿勢に心を打たれました。ありがとうございました」(鈴木真澄さん)

「姉にすすめられて参加しました。自分の抱えている問題になんとなく気づいてきました。ひとつひとつの話でいろいろなことに気づきました。大勢の人と一緒に体験できてよかったです。マイナスイメージをもって人と接しないようにしようと決心しました。」(M.Aさん 30歳代女性)

「平本さんのプロフェッショナルなライブでのコーチングを見て、手法・雰囲気・姿勢などを学びたくて参加しました。人の事例を見聞きして、本当の意味で「相手の世界を理解」することができた。昔、会社の後輩が苦労していたことを本当は軽く見ていたことに気づきました。電話してみようと思います。自分自身、もっとチャレンジする心構えができました。人の生の姿がとても参考になり、ぜったい満足できるセミナーとしておすすめです。平本さんは、押し付けたり、強制したりしないスタンスが素敵で、自然な姿勢がとてもありがたかったです。」(井上峰久さん)

「DVDを見て感激したので一度受講してみたかったです。平本さんのクライアントと向きあう姿勢に感動しました。様々なアプローチ、決して諦めなず寄り添う。すごいと思いました。一杯メモとりました。見返して、整理しながらひとつひとつ活かしていきます。こころと体まるごとで体験できて、深いきづきがあるセミナー。何より講師の平本さんの本気さがスゴイです。」(かめおかゆみこさん)

「自分の原点とも言える場所で、「本当に自分はこれでいいのか?」を確認して整理しに来ました。やっぱりこれでいく、と確信が持てました。人のセッションも全部関連づいて学びになりました。1%でも興味があるなら、出といたほうがいい、と人にすすめたいです。ありがとうございました。」(石野宏明 10代)

「迷いを断てれば、と思って参加しました。冷静に状況を判断していると自分で思っていたが、意外と冷静じゃない自分に気づいた。自分のしたい仕事を推進していこうと決心が固まった。自分自身だけでなく、相手のことも意外とわかっていないことにも気づけた。」(T.Tさん 男性 企業役員)

「人の心理を短時間でわかりやすく、また、その背景までもを解説してくださるので、人のセッションでも自分のことのように実感がわいて学べました。人って素晴らしい。」(A・Iさん)


 
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