平本相武(ひらもと あきお)
株式会社ピークパフォーマンス代表取締役
ピークパフォーマンス・コーチ
メンタルコンディショニング・トレーナー、心理カウンセラー
経歴:
1965年 神戸生まれ。
東京大学大学院(専門は臨床心理)修士課程修了後、心理学講師、
カウンセラー、セミナーリーダー等を経る。
1997年渡米。シカゴにてスクールカウンセラー、州立刑務所セラピスト、
精神科デイケア・セラピストでの実習を終え、
Adler School of Professional Psychology のカウンセリング心理学修士課程修了。
また、米国にてコーチングのトレーニングを受け、ブリーフ・セラピーや
アンソニー・ロビンスのNLP(神経言語プログラミング)等も学ぶ。
シカゴの Community Counseling Center of Chicago に初めて
グループ・コーチングを取り入れるほか、精力的にワークショップを主催。
2001年9月帰国。現在、プロ・コーチとして活動中。
専門分野:コーチング、コミュニケーション、リーダーシップ、
モティベーション、ストレス・マネジメント、カウンセリング
→さらに詳しくは「平本相武ライフストーリー」をご覧ください
著書:
『成功するのに目標はいらない』(7/3発売) こう書房
『五感で磨くコミュニケーション』日経文庫
『コーチング・マジック』 PHP研究所 など
鴨林 由明(かもばやし よしあき)
株式会社ピークパフォーマンス法人部門統括部長
経歴:
1957年宮崎県生まれ
慶應義塾大学 法学部政治学科卒業
小中学生・高校生の学習塾経営、大学受験予備校の講師を経て、
現在、企業研修講師、およびプロ・コーチとして活動中
著書:
『教師のやる気を引き出す できる校長・教頭の言葉の魔法』(教育開発研究所、共著)
第2章「管理職の使えるコーチングの基礎」担当 など
講師コメント:
師にとって重要とされるものは知識やスキル以上に、「インプロ力」です。
「既成の知識を詰め込む」のではなく、参加者の主体性を触発するために、
毎回の研修で全員に感動を与えられるよう、即座の対応力、即興性を大事にしています。

